【音楽】雨の日だからこそ聴きたい曲10選

雨

もうすぐ雨の季節がやってきます。

雨の日は外にも出れず退屈で、憂鬱な気分になりがちです。

そんな憂鬱な雨の日を忘れてしまう爽やかな曲や、あえて憂鬱な気分に浸れるようなセンチメンタルな曲を邦楽と洋楽合わせて10曲ご紹介します。

BJ Thomas – Raindrops Keep Falling On My Head

誰もが知っている雨の日の定番ソングです。

映画「明日に向かって撃て!」の挿入歌で使われたことでも有名です。

歌詞も素敵なんで、ぜひチェックしてみてください。


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中納良恵 – 濡れない雨

思わず胸が締め付けられたような気持ちになってしまうバラード曲です。

「濡れない雨」という曲名に相反して、土砂降りの雨の中を踊っているMVもとても印象的です。


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小林麻美 – 雨音はショパンの調べ

ピアノの旋律とどこか怪しげで哀愁漂う曲がとても印象的です。

実はイタリアのGAZEBOの「I Like Chopin」のカバーで、松任谷由実が日本後の歌詞をつけた曲になります。


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フリーウェイハイハイ – 雨オトコ晴れオンナ~オランダ坂で君を待って~

長崎を知っている人には堪らない歌詞になっています。

曲調も明るく、爽やかな気分になります。

懐かしくなってバンドについて調べてみたらまだ活動されていて驚きました。


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大江千里 – Rain

映画「言の葉の庭」のEDとして、秦基博さんがカバーし、話題になりました。

この曲は槇原敬之さんもカバーされていますが、やはり大江千里さんの原曲がいちばん好きです。


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ふきのとう – 雨ふり道玄坂

雨の日の道玄坂を舞台にした、失恋ソングです。

ふきのとうは、細坪基佳さんの暖かく優しい歌声が好きで、小学校の頃からずっと聴いているお気に入りのグループです。


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The Weather Girls – It’s Raining Men

一度見たら忘れられない80年代を代表するMV。

MVだけではなく、パワフルな歌声と思わず踊りたくなるような曲調も印象的です。


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Guns N’ Roses – November Rain

ロックバラードと言えば必ず名前が上がるGuns N’ Rosesの名曲。

アクセル・ローズの優しいピアノと熱い歌声、スラッシュの泣きのギターがとにかく最高です。

曲の後半でロック調に変わる展開は何度聴いても鳥肌が立ちます。


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The Mods – 激しい雨が

雨の日はロックを聴いて、忘れてしまいましょう。

ただただ、かっこいい曲です。


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Goodbye Thrill – Rainy Day

思わず憂鬱な雨の日を忘れてしまうぐらい爽やかな曲です。

雨の日をテーマにした曲で、もっとも爽やかな曲だと思っています。

一押しの雨の日ソングです。


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